2012/1/4 01:12AM

2012年1月1日 「かつぎ屋」

あけましておめでとうございます。『古典落語4・5・6』(ハルキ文庫)を読みました。その中の「お店ばなし」収録の「かつぎ屋」はお正月の呉服屋が舞台で、読後感が爽やかな、新春に相応しい噺だと思います。